【令和7年10月8日】セミナーを開催しました
みなさまこんにちは。
東京司法書士会大田支部です。
去る令和7年10月8日、司法書士会員向けのセミナーを開催しました。
私たち司法書士は、常に、法改正の情報や新たな知見に触れ、学び続けなければなりません。
そのため、一定の研修会(セミナー)への参加が義務付けられています。
いつもは、「不動産登記法の改正」「民事信託」「合併」など実務的なテーマが中心ですが、今回は、いつもとはひと味違ったセミナーを開催しました。
テーマ「司法書士のこれまでを学びこれからを考える」
講 師 立本 宗一 司法書士
令和7年 春の黄綬褒章を受章された東京司法書士会大田支部の立本宗一司法書士に、これまでの司法書士としての経験と、同氏が考える司法書士としてあるべき姿についてお話いただきました。
若手司法書士、経験の浅い司法書士もいる中、学びの多いセミナーとなりました。

セミナーは、東京司法書士会大田支部の加藤裕子司法書士との対談形式で進められました。





















